【英語スラング】cockの意味(ちんこ)

今回はスラングを紹介したいと思います。

前回のいたずら動画が好評だったので、今回もいたずら動画シリーズでいきます。

【cock】

1.ちんこ
2.雄鶏

“cock”はもともと“雄鶏”の意味ですが、雄鶏の気性の荒いところや首の動きなどからの連想で、“ちんこ”というスラングが生まれたと言われています。また、“ちんこ”の意味として使われることの方が多くなってしまったため、今では雄鶏のことを“rooster”ということの方が多いようです。ちなみに、“雌鶏”“hen”“ひよこ”“chick”と言います。

“chicken”は鶏全体を指す言葉で、動物としての鶏は可算名詞、食肉としての鶏は不可算名詞で表します。

I love chickens.(私は鶏が好きです。)
I love chicken.(私は鶏肉が好きです。)

 

その他、”ちんこ”の表現方法です。

普通の言い方:penis

おちんちんという感じ:wee-wee, wiener, weenie

生殖器という感じ:genitals

息子という感じ:Johnson

その他スラング:dick, pecker, schlong, prick, cock, pocket monster
“pocket monster”がこの意味を持つため、海外では“POKEMON”で統一されているようです。

勃起した状態のちんこ:boner

 

Johnsonに関して、かなりくだらない記事を見つけたので、引用しておきます。

Anita Johnson = “I need a johnson”, ie, a woman who needs to get laid really bad.

Annie Johnson = “Any Johnson” = I’ll take any johnson I can get.

Emma Johnson = “I’m a johnson” = a “woman” who is REALLY a man.

Harry Johnson = “hairy johnson” = a guy who doesn’t trim his bush.

Johnson & Johnson = 2 guys hunting for pussy or 2 gay guys, depending on the context.

Lisa Johnson = “lease a johnson” = a woman who hires male prostitutes.

Max Johnson = super huge penis, or man who has one.

Sarah Johnson = “Is there Johnson (around here)?” = a woman hunting for cock.

Sharon Johnson = “sharin’ johnson” = a chick who likes to have more than one penis in her at the same time.

引用元:https://www.urbandictionary.com/define.php?term=Johnson

 

下のいたずら動画もおもしろいので、是非参考に観てみてください。

例文

A: I’ve never seen a cock as big as his.
(彼と同じくらい大きなちんこは見たことがないです。)

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